
iPad ProとiPad Airのどちらにするかお悩みの方へ届け!2026年版のiPad比較が来た!
数年前に作成したiPad ProとiPad Airの比較記事から飛んできていただいた方へ、いまだにアクセスがあるにもかかわらず、内容が古いまま、長い間更新せず放置してしまって申し訳ありません。
5年ぶりくらいになりますが、今回ようやく重い腰を上げて新・iPad比較記事を作成しました。
例によってふざけた見出し画像ですが、内容はいたって本気です(信じて)!
もちろん、いくつかのiPadは実機を実際に使ってみましたので、その感想なども盛り込んでいます。
Q&A形式で乗り換えるべきかも解説しました。
いつものことながら長々とした記事になってしまっています非常に煩わしいので、結論は先に書いておきます。
まずはそちらを見ていただいて、少しでも気に留めていただけたのなら、その先の内容も読んでみてください。
この記事があなたにとっての最適なiPad選びに貢献できたなら幸いです。
読んでも迷いが晴れない場合は、APEX RENTALSでiPadをレンタルしてみてください(宣伝)。
iPad Proを選ぶべき人、iPad Airにはない利点
最新のiPad AirやiPad Proに乗り換えるべきか
そのほか、性能のウンチク
iPad Proを選ぶべき人〜iPad AirにはないProだけの利点〜

さて、まずどのiPadを選ぶべきかの結論です。
基本はiPad Airを、
必要な性能があるならばiPad Proを選ぼう
個人的な持論ですが、iPad Proにしかない機能が必要な人はiPad Proを、そうでない人はiPad Airを選ぶが基本だと思っています。
AIはiPad Proを選ぶ人はこういう人、iPad Airを選ぶ人はこういう人、と利点を中心に示してきましたが、はっきり言ってよっぽどのことがない限りiPad Airで十二分に満足できる性能です。
なんならとりあえずタブレット端末が欲しいからという理由で初めてiPadを手にするなら、iPad miniとか無印iPadでもほとんどの方が全く問題なく使えるはずです。
それくらいiPadの性能は良いのです(iPad miniは小さいというアイデンティティ分だけ性能のコスパ悪い)。
iPad Proを選ぶべきポイントを具体的にあげてみます。
- 1. 【処理能力】 高性能SoC(CPU)
- 2. 【画面】 Ultra Retina XDRディスプレイ / タンデムOLED / 正確な黒描写
- 3. 【音】 4つのスピーカー
- 4. 【容量】 2TBのストレージ
- (次点)【画面】 ProMotion(10Hz〜120Hz)
- (次点)【カメラ・センサー】 TrueDepthカメラ / Face ID / LiDARスキャナ
先に次点のお話から。
ProMotion、TrueDepthカメラなどを次点としたのは、iPad ProでなくともiPhone Pro系でも同様に使えるので、iPad Proならではの利点としては少し低めにしました。
続いて以下、1〜4を個別に書いていきます。
1. 処理能力について
比較記事などでよくあるベンチマークの数値といった検証結果はそちらのウェブサイトを見ていただくとして、ここではiPadで撮影した4K動画を「Adobe Premiere」を使ってHD動画に変換する処理時間、を計測してみました。
4KはフルHDの4倍のデータ量があり、フルHDはHDの2.25倍のデータ量があるので、4K動画をHD動画に変換すると単純計算でデータ量を9分の1ほどに圧縮する作業となります。
なお変換元の動画撮影は手作業で、ストップウォッチの操作も手作業なので、元動画時間も計測時間も厳密なデータではありませんことをご了承ください(動画は最大3秒程度のずれがあります)。
使用したiPadは、2025年モデルのiPad Pro(M5) と、2024年モデルのiPad Air(M2) および 2026年モデルのiPad Air(M4) です。
あたらしいSoC(System on a Chip)、すなわちApple M5のほうが性能が良いのは当たり前なので、細かいことは言及しません。
約3分ほどの4K/60p動画をHDに変換
約3分ほどの4K/60p動画にフィルターを1つかけて尺を3倍にしたものをHDに変換
3分程度の動画変換ではiPad ProはiPad Airよりも2.5倍以上早く処理が終わることがわかります。差は大きいですが、iPad Airも処理が1分以内に終わるので、個人的には及第点でしょうか。
しかし動画時間が3倍になるとiPad Proは4倍以上早く処理が終わる結果になりました。時間にすると約4分差ほどあります。これはさすがに長い。
以上より、「処理が重くなればなるほどiPad Airと比較してiPad Proの優位性が増すことがわかる」、と言っていいと思います(こじつけかもしれませんが)。
つまり「普段使いの負荷程度ならそこまで差が出ない」と言い換えられ、「高性能SoC(CPU)が必要な方はiPad Proを選ぼう」と言う結論になるわけです。
今回試した負荷のかけ方だと、処理能力はほとんど変わらないような結果となりました。
ですがほかの分野も含めた総合的なスペックは、iPad Air(M4)のほうが飛躍的に向上しているはずです。ではどの分野か?そう「AI関連」です。
AppleのAIと言えば「Apple Intelligence」。
「翻訳」「生成」「要約」「加工」「認識」といったさまざまなタスクの処理や、忘れてはならない「Siri」。これらを活用した場合は、iPad Air(M4)の方にあきらかな軍配が上がったはずです。
気になる方はベンチマークの結果を探してみてください。
2. 画面について
小難しいことが書いてありますが、端的に言うと「画面描写がプロ仕様」ということです。
砕いて説明するとしたら「こんなに薄いのに明るくてきれいでくっきり見やすい!」みたいな感じです。
一般ユーザーの自分には、「あーProのほうがちょっと明るくてきれいかな〜」程度のものでした。
iPad Proは正確な黒を表現できる技術が使われているようで、わかる人には違いがわかるのでしょうが、プロの現場でも無い限り、iPad Airでも十分なのではと思いました。

※ 上の画像はiPad Pro(M5)、iPad Air(M4)を明るさ最大、True Toneオフ状態で、グレー&カラーチャートの画像を表示し、写真撮影したものをトリミング・縮小のみ行いました。確かにiPad Proのほうが明るいです。
3. 音について
初期の段階からiPad Proは4スピーカー、iPad Airは2スピーカーであえて差別化されています。
実際に聞き比べてみると、「iPad Proのほうがより臨場感のあふれる圧倒的サウンド!」のはずなのですが、素人耳では「こんなもんか」というのが正直な感想でした、違いはまあまあ判るのですけどね。
スピーカーの数なんかよりも気になることがありました。
iPad Proは縦持ちでも横持ちでも、最適なステレオサウンドが聞こえてくるのですが、iPad Airは縦持ちしてると片側から偏って音が聞こえてくるのです。
2スピーカーだから?か横持ち特化型の聞き心地でして…これが非常に気持ち悪いので、縦持ちで使い倒す予定の人は、ヘッドホンやイヤホンを使ったりするのが良いのかもしれません。

スピーカーの穴みたいなのはiPad ProもiPad Airも同じように開いているのですけどね…
4. ストレージ容量について
これは単純に、1TBとか2TBのストレージ容量が必要なら、iPad Proを選びましょう、ということ…では片づけられない面倒な事象がありまして、実は1TB以上のiPad Proはチップ(SoC)性能がちょっとだけ高かったり、メモリ容量も多いのです(チップの名称が同じ「Apple M5」だとしても!)。
そのため容量の問題だけではなく、極限まで高性能を求めるなら、ストレージ容量が1TB以上のiPad Proを選ぶ必要があるのです。
ちなみにiPad Pro(M5)の11インチモデルの1TBや2TBは25万円以上します(2026年春次点)ので、個人利用で購入するには高すぎでめまいがします。
例えばパソコンに搭載される「グラフィックボード」。
性能別にランク分けされて販売されていますが、
高性能モデルには選別された高品質なチップが搭載され、低性能モデルには選別漏れした(高品質チップになれなかった)少し性能の劣るチップが搭載されています。
低ランクモデルのために低品質なチップを「わざわざ」作っているわけではないのです(たぶん例外もあるはずですが)。
Appleから言及はされていませんが、iPadやiPhoneなどの精密機器だって、そりゃ同じことしてるよな、というのが通説で(必ずしも正しいわけではありませんが、歩留まりも関係するのであながち間違いでもない)、つまり、高性能の製品はコストがかかっている、高いだけの理由があるってことです。
みんなのiPadに関するお悩みを解決〜よくありそうな質問と回答集〜
実際に質問されてはいませんが、自分が同じ立場だったらこう考えそうな質問と回答をでっちあげてみました。
よくある内容だと思いますので、似たような方は参考にしてみてください、実際に質問されてはいませんが(2回目)。
iPad Proを持っていますが、最新のiPad Pro(M5)に乗り換える必要はありますか
iPad Proは2026年春の時点で、SoCと言われるチップ(パソコンで言うところのCPU)の最新版である「Apple M5」が搭載された唯一のiPadです。
Apple M5はこれまでのチップより特に「AI処理能力」と「高負荷耐性」が強化され、もともと強みだった「動画編集」や「AR・VR」などのプロフェッショナル用途の処理に対してさらに特化したかたちとなりました。
また細かいところですが、搭載メモリの帯域幅(データ転送速度)も120GB/sから153GB/sへ強化されたため、単純にメモリ容量の違いだけでなく処理能力も強くなり、重い処理や負荷を断続的に欠けた場合、性能差を感じることができると思います。
言い換えると、そういった負荷をかけて使う予定がない場合は、乗り換えは待ってもいいとは思いますが、お悩みの回答としては、
現在お持ちのiPad Proの能力に不満があるならば、最新のiPad Proに買い替えることでポジティブな体験を得ることができるはずです。
最新のiPad Proはかなりお高いものなのですが、特に仕事として使うのならば、個人的には乗り換えをお勧めします。
乗り換えて良いかも?と思う具体的なモデルは、Apple M2以前のiPad Proをお持ちの方です。(ちなみにiPad ProはApple M2から一気にApple M4版が登場したため、Apple M3版のiPad Proは存在していません)
今もなお何らかのかたちで数年前のiPadを活用しているなら、最新のApple M5を搭載したiPad Proに乗り換えると、おそらく結構幸せになれます。
そのiPadも長く使うはずですから、日割にすれば安いもんです。
一方、1世代前のApple M4のiPad Proをお使いの方は、よっぽど不満が無い限りは様子見でいいと思います。
もし買い替える場合は、メモリ容量やCPU構成が512GB以下のモデルよりも優れている「ストレージ容量が1TB以上のモデル」を選択しないと、使い方にもよりますがあまり進化を感じられないでしょう。
iPad Airを持っていますが、最新のiPad AirやiPad Proに乗り換える必要はありますか
記事の最初に書いたとおり、iPad AirとiPad Proは、ハードウェアの部分で次のようなわかりやすい違いがあります。
・ iPad Proは画面が有機EL、かつProMotion(120Hz)対応でなめらか表示
・ iPad Proは迫力ある4スピーカー
実際に使ってみると、なめらかさや音圧的なものの違いは判りました。
さらに
・ iPad ProはTrueDepthカメラによるFace IDに対応
なんかもあります。
ですが、あくまで私はですが、はっきりとこの違いが普段使いで利点となっているか?と聞かれると、かなり疑問が残りました(Face IDは便利でしょうけど)。
ぶっちゃけ些細な違いなんです。良いものなのはわかりますが、ここをアップグレードしたいだけで数万円の差はちょっと大きすぎる気がします。
AirからProにするなら、良さや欲しい性能が1つだけではなく複数あるべきで、4スピーカーが欲しいからProにする、と単純に決めるのはお金持ち以外は良くない。
iPad AirにしてもCPU性能やAI性能といった指標は新しいiPadのほうが良いに決まっていますが、娯楽で使う(ブラウジングや動画閲覧、ゲームプレイ…よほど高負荷なゲームの長時間プレイは除く)だけでは最新iPadの恩恵を受けにくいでしょう。
つまり普通のユーザーからすると部分的な性能向上は、多少の加点される要素の1つでしかないのです。
さて、結論を書かないといけないので書きますが、乗り換えるかどうかで大事なポイントは、現状で明確な不満があるかどうかです。
性能面でもそうですが、例えばストレージ容量がわずかになった、バッテリーの持ちが悪くなった、といったことも乗り換えのタイミングの1つでしょう。
使っていて、何かしらの妥協できるラインを超えてきたと感じたり、上で紹介した違いの部分に魅力を感じたのなら、乗り換えを検討しましょう。
ここでも具体的にモデルを上げてみると、乗り換えるべきは5年以上前のモデル、すなわちApple M1チップになる前の旧世代Apple A14チップ以前のモデルだと思います(2020年発売のiPad Air 第4世代以前)。5年も使っているとさすがにバッテリーもへたってきているのではないでしょうか。
ずばり、個人利用で購入するならどれがおすすめのiPadか教えて欲しい
これは自分が購入するなら、どれが良いか考えた結果です。
予算の問題が無いなら一番高いのを買っておけばどうとでもなるわけですが、そう言ってられない金額なので、性能と価格が良バランス・良コスパはこれかなーって結論は以下です。
個人的おすすめは、2024年春モデルのiPad Air(M2)です!

※ 11インチ 128GB Wi-Fiモデルで判断しています
APEX RENTALSでは、レンタルを行う性質上、ストレージ容量の少ないモデルしか取り扱わないため、128GBでの話をしていますが、レンタルの短期利用なら問題無くても、長く使うにはさすがに128GBではきついかなと思います…。
2025年春モデルのiPad Air(M3)や2026年春モデルのiPad Air(M4)と、iPad Air(M2)は実はそこまで大きく価格差がありません(数千円くらい。2026年春調べ)ので、新しいのが良い!という方は新しい方を選ぶのもありで、iPad Air(M2)のままでストレージ容量を256GBにするのもありでしょう。ご予算と相談して選んでください。
これまでの流れからあえて言うまでもないとは思いますが、お仕事で使うならiPad Proを買ってください! 特に高負荷な処理を行う方はそのほうが絶対に後悔しないと思います。
もし電子書籍を読んだり、InstagramやTikTokといたSNSや、ウェブブラウジングくらいでしか使わないなら、普通のiPadも選択肢に入ってきます。高画質動画しか見ないんだよね〜とかでも無い限り、動画の再生も問題無いでしょう。
ですが量販店など実機を触れる環境があるなら、いったん触ってから判断してください。特に日常でiPhone Pro系を使っている人は、性能がかなり低くなるので、見た目や動作などで違和感があるかもしれません。
触ってみて何も問題なければ、普通のiPadならiPad Airより数万円も安くなります(2026年春時点)ので、はじめてのタブレット端末としても手を出しやすいはず。
普段使っているアプリを入れて実生活でもっと使って試したい場合は、APEX RENTALSでiPadをレンタルしてみてください(宣伝)。無印iPadなら結構お得に使えます。
2026年モデルのiPad Air(M4)はメモリが12GBとなりましたがiPad Proの8GB/16GBとの立ち位置の違いはいかがなもんでしょうか
新型のiPad Air(M4)は、なぜかメモリが増えました。これまでのシリーズ(8GB)とは違い50%増の12GB(メモリ帯域も20%増しの120GB/s)になり、メモリだけでみると2024年モデルのiPad Pro(M4)よりもつよつよになりました。
メモリが増えた=作業効率UPと解釈して良いと思います。恩恵が大きそうな例を挙げてみると、
・ ブラウザでたくさんページを開いておくことが多い
・ アプリを複数立ち上げておくことが多い
・ 重いデータを扱うことが多い
でしょうか。
つまり多少雑に扱っても、ストレスを感じにくくなっているので、ズボラな人ほどメモリが多い方がおとく!です。
一方で単純な処理スピードについてはメモリではなくSoC(CPU)が大切なので、例えば4K動画を複数扱って編集作業する場合は、たとえメモリ8GBであってもSoCの強いiPad Proのほうがトータルでは快適になるでしょう。
個人的な印象ですが、2026年モデル iPad Air(M4)のメモリ容量変更により、iPad Airはさらに一般ユーザー向けとなり、iPad Proはプロフェッショナルユーザー向け(仕事で使う人用)となったと感じました。
これはiPad Proが上位に移動したのではなく、iPad Airが下位に移動したと言う意味で、もちろんiPad Airの性能が悪くなったという意味ではなく、より日常の雑使いに向いている調整がされたな、という感じです。
あらためて、iPad Pro(M5)のメモリ16GBモデルが最強すぎますね、性能も価格もですが…。
知っておきたいiPad Pro/iPad Airのスペック比較表
長々としゃべってきましたが、比較の際に見ておきたいスペックを表にまとめてみました。こちらは横にスクロールできます。
iPad Proには最新のテクノロジーが搭載されて、数年後にiPad Airにそれが下りてくるようすがわかると思います。それ以外も、iPad Airはいろいろケチられているのもわかります。
| モデル名 | CPU/製造プロセス | CPUコア構成 (高性能 + 高効率) |
ストレージ | メモリ / 帯域幅 | 画面 | 重量 | サイズ | フロントカメラ | スピーカー | LiDARスキャナ | 価格 ※※※ |
発売日 | 公式技術仕様 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| iPad Air 11インチ (M4) Wi-Fi 2026年春モデル |
Apple M4 第2世代3nm(N3E) |
8コア (高性能3 + 高効率5) |
128GB〜 | 12GB / 120GB/s | IPS液晶 Liquid Retina | 464 g | 178.5x6.1x247.6 mm | 超広角カメラ | 2スピーカー | 非搭載 | 9万円前後 | 2026年3月11日 | 技術仕様 |
| iPad Pro 11インチ (M5) Wi-Fi 2025年秋モデル |
Apple M5 第3世代3nm(N3P) |
9コア※ (高性能3 + 高効率6) |
256GB〜 | 12GB / 153GB/s ※※ |
有機EL Ultra Retina XDR タンデムOLED ProMotion(10Hz〜120Hz) |
444 g | 177.5x5.3x249.7 mm | TrueDepthカメラ センターフレーム |
4スピーカー | 搭載 | 14〜16万円 | 2025年10月22日 | 技術仕様 |
| iPad Air 11インチ (M3) Wi-Fi 2025年春モデル |
Apple M3 第1世代3nm(N3B) |
8コア (高性能4 + 高効率4) |
128GB〜 | 8GB / 100GB/s | IPS液晶 Liquid Retina | 444 g | 178.5x6.1x247.6 mm | 超広角カメラ | 2スピーカー | 非搭載 | 8〜9万円 | 2025年3月12日 | 技術仕様 |
| iPad Pro 11インチ (M4) Wi-Fi 2024年春モデル |
Apple M4 第2世代3nm(N3E) |
9コア※ (高性能3 + 高効率6) |
256GB〜 | 8GB / 120GB/s ※※ |
有機EL Ultra Retina XDR タンデムOLED ProMotion(10Hz〜120Hz) |
460 g | 177.5x5.3x249.7 mm | TrueDepthカメラ センターフレーム |
4スピーカー | 搭載 | 14万円前後 | 2024年5月15日 | 技術仕様 |
| iPad Air 11インチ (M2) Wi-Fi 2024年春モデル |
Apple M2 第2世代5nm(N5P) |
8コア (高性能4 + 高効率4) |
128GB〜 | 8GB / 100GB/s | IPS液晶 Liquid Retina | 462 g | 178.5x6.1x247.6 mm | 超広角カメラ | 2スピーカー | 非搭載 | 8万円前後 | 2024年5月15日 | 技術仕様 |
| iPad Pro 11インチ (第4世代)/ iPad Pro 12.9インチ (第6世代) Wi-Fi 2022年秋モデル |
Apple M2 第2世代5nm(N5P) |
8コア (高性能4 + 高効率4) |
128GB〜 | 8GB / 100GB/s ※※ |
IPS液晶 Liquid Retina/ミニLED液晶 ProMotion(60Hz、120Hz) |
462 g 682 g |
178.5x5.9x247.6 mm/ 214.9x6.4x280.6 mm |
広角カメラと超広角カメラ TrueDepthカメラ センターフレーム |
4スピーカー | 搭載 | - | 2022年10月26日 | 11インチ 技術仕様/ 12.9インチ 技術仕様 |
※1TB/2TBモデルは10コア(4 + 6)
※※1TB/2TBモデルは16GB
※※※2026年3月ごろの、非常にざっくりとした新品販売価格です。
まとめ:記事書くためにiPad使ってたらiPad欲しくなった
かなりピンポイントに、しかも勝手に決めつけた内容になっていますが、いち個人としての意見なので、参考程度にしてくださいね!
ここまで読んでいただいてもまだ決めきれない!という方は、APEX RENTALSでiPadをレンタルしてお試し利用してみるのもおすすめです!(宣伝)たくさん在庫はありますが、やっぱり性能の良い機種は人気なので、ご予約はお早めに!




