
小規模プレゼンテーションから大規模セミナーまで対応可能な多種・多様なプロジェクターのご用意ございます。
会場の状況に合わせて最適な機種をご提案いたしますので、予算を抑えるためにレンタルはおすすめです。
必要に応じてスクリーンもご一緒にどうぞ。
催事の記録用にビデオカメラのレンタルもご利用いただけます。テープ式ビデオカメラが一般的ですが、編集用素材として使うなら大型の業務機器がベター。外部からの音声入力も業務端子を使いクリアに収録。
ご使用方法のご説明も可能ですので、不安なお客様は是非一度下見に起こし下さい(要予約)。
マルチメディアプロジェクター LP-XW65(サンヨー)
照明を落とせない明るい部屋でのプレゼンテーションには2500ルーメン前後のプロジェクターがおすすめです。60インチ(120cm×90cm)程度のスクリーンへの利用なら実用的でしょう。
会場を暗くできるなら100インチ(200cm×150cm)ほどのスクリーンでもきれいに映ります。100人規模のセミナーなどにどうぞ!
マルチメディアプロジェクター EB-1770W(エプソン)
3000ルーメンクラスのプロジェクターならより大きく映すことができます。
さらにこちらのEB-1770Wは焦点距離の短いレンズが搭載されているため、スクリーンとの設置距離が短くてすむ分、光が弱まらずに投影することができます。
重さ約1.7kgで外出先でのプレゼンテーションにも持ち運びやすいおすすめのプロジェクターです。
miniDVテープ記録型ビデオカメラ DSR-PD150(ソニー)
セミナーの記録にはテープ式のビデオカメラがスタンダードです。DSR-PD150なら業務用の音声入力端子があるため、会場のミキサーからライン接続をすれば、クリアな音声も収録できます。
三脚や広角レンズなどのオプションレンタルも低価格で充実。はじめての方でもわかりやすくご説明いたしますので、どうぞご安心下さい。
三脚で固定撮影しコンセントより電源供給ができる場合、テープ長により約60分または80分ごとにテープを交換する必要があります。撮影時間が1.5倍になるLPモードは互換性が悪いためおすすめできません。



